出張の帰りにバンコクに1泊。

時間がなかったので新規マッサージの開拓はできず、お馴染みのSpa Bangkokへ。
(以前の記事は、

いくつか変わっていた点を挙げてみると、

・同じビル内の1階に移転
・5日間のメンバーシップ廃止
・マッサージ中のちょっかい有り

場所はシーロムプラザ1階の右奥。以前よりわかりやすくなった。

受付はこんな感じ↓
spa bangkok

受け付けのスタッフは珍しく男だったけど、相変わらず無愛想(苦笑)

短期メンバーシップ制は廃止になったようで、非会員料金はアロマオイルマッサージ1.5時間1500バーツ、2時間で2000バーツ。
料金は先払いで、チップは500バーツ〜とのこと。

なかなか高い。
というかエロありボーイマッサージより高いかも!?

未だにここはマッサージ師が選べるのかわからないけど、今回担当してくれたマッサージ師(Tくん)は残念ながら俺のタイプではなかった…厳ついというか濃すぎるというか。
色黒でガタイはよかったけど。

部屋は広めで清潔感があり、セキュリティーボックスも完備。

別室でシャワーを浴び、いざマッサージ開始。

まずはタオルの上から軽くタイマッサージ。
続いてオイルマッサージは左半身、右半身、下半身、上半身の順で。

マッサージをしていない箇所にはタオルをかけてくれる気遣いも。
普通だったらマッパになりたいところだけど、タイのマッサージ店はどこも冷房ガンガンなのでこの気遣いがありがたかったりする。

マッサージの腕はもちろん、スタッフのサービスレベルも高いので、ついついここに来てしまうのかも。

それにしてもTくん、マッサージ中にケツの割れ目や睾丸に手が触れてくる回数が異様に多い気が。
タイで(ゲイ向け)マッサージを受けても、マッサージ中にちょっかい(エロ)されることはあんまりなかったけど。

必然か?偶然か?

仰向けになると、俺のムスコはいつもの如くビンビン。
足のマッサージと共にチンコもマッサージ…普通にマッサージされすぎて、エロなんだか真面目なマッサージなんだかわからなくなってくる…でもとりあえず快感w

最後はTくんが俺の股に入り込み、シコシコタイム開始。
このままイッてたまるかと、俺もTくんの股間に手を伸ばす。

が、ブリーフ履いたまま。

するとTくんが突然立ち上がりベッドの横に移動。

もっこりブリーフに手を突っ込み、重量感のあるモノに刺激を加えるとみるみる膨らんでいく。

そして俺の顔のすぐ横に巨根が登場!
本能のままにパクリ、そのまま濃厚フェラ攻撃。Tくんの野性味溢れる喘ぎ声が堪らんw

このままフェラでイかせようとすると同時にTくんの手コキも激しくなっていく。
そんな無言のやり取りをしながら、4度目くらいの寸止めで漏らすように噴射。

スタッフによってマッサージの仕方もエロも違うけど、やっぱりいい。

勝手にフェラしてしまったので、500バーツに気持ち上乗せしたチップを渡して辞去。


Spa Bangkok Silom (スパバンコク シーロム店)
最寄り駅:BTSチョンノンシー駅(シーロム線)
Facebook (Spa Bangkok)

※料金は会員種別によって異なります。
※あくまで個人の感想・体験談です。実際とは異なる場合がありますのでご了承ください。


『南国イケメン 動画』の検索結果
-21歳イケメン腹筋バキバキ色黒青年が…
-色黒プリケツ生堀り解禁!
-締まり具合抜群のアナルで…


男性 ゲイ マッサージ•スパ 睾丸マッサージ シーロム/チョンノンシー/サムセン/チャンワッタナー Spa Bangkok(スパ バンコク)の体験談•感想 口コミ 評価8.5/10
関連記事
先週、ちょっと話題になった裸のレストラン「アムルタ(The Amrita)」の日本初進出のニュース。

裸で食事をするという、極めて斬新、且つシンプルなコンセプトのレストラン。
(正確には店が用意する紙製の下着を着用。バスローブを羽織っていてもOKらしい)

なかなか客の容姿にも厳しいらしく、年齢は20〜60歳。
身長に対する平均体重が15キロオーバーだと入店お断りだそう。逆に痩せてる人は大丈夫なのだろうか?

そして、俺を惹きつけた最大の理由が「外人のマッスルウエイター複数がGストリングのみのスタイルで給仕」するということ。

Gストリングと言っても色んなタイプがあるけど、とりあえずエロい姿であることに間違いない!
目の前にそんな姿のイケメンたちが現れたら、股間が反応してしまいそうで食事どころではない。

というか、これって女子向け?ゲイ向け?

そんな、裸のレストラン。
一足先にロンドンで「ブンヤディー(The Bunyadi)」という名前でオープンしたそう。
※アムルタと同一経営かは不明。

携帯電話、カメラの持ち込みは禁止。食事はオーガニック料理で加工食品は一切なし。食器はハンドメイドの陶器。電気もガスも使わず、炭火で調理し灯りはロウソクのみ。
なんという徹底ぶり!!
現在、約46,000人が予約待ちだとか。

雰囲気の分かる写真はココから。

店の公式Facebookのクチコミをみてみると、どれも好意的なものばかり。
自然に回帰する、という意味で貴重な体験ができるとのこと。
座席は竹や籐などの仕切りで隔てられいるので、他の客の目を気にすることなくナチュラルな姿で食事を楽しむことができるそう。

コースは£69(約10,350円)で値段は日本に比べるとやや安い。
日にち・イベントによって異なるようだけど、日本は12,000円〜、一番高い席だと80,000円もしますからね。

違いはイケメンマッチョたちがいるかどうか?ってことかも。
もしくは、このイケメンマッチョが登場するのは期間限定のイベントなのかも。

まだまだ謎が残る裸のレストランですが、日本でのオープン予定は7月29日(金)、場所は東京都港区。
6月14日現在、公式ページでは8月1日(月)分まで予約を受け付け中。

行ってみたいけど、高い…
というか男性客オンリーの日を設けて欲しい。
そしたら色々とめっちゃガン見できるのにw

でも、本来の目的は「自然回帰」です。
関連記事