先日ネットで注文したTENGAのバキュームコントローラー、ようやく使ってみることに。

初回限定版にはU.S.TENGA DEEP THROAT CUPが付いてくるので断然お得。
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オナる前に用意しておきたいのが、単四電池4本。
電池が付属されていないことをすっかり忘れてて、家中から回収してなんとか4本ゲット。

U.S.TENGAだからというのもあるけど、実際に取り付けてみるとかなりデカくてインパクト大。
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TENGA(オナカップ)とバキュームコントローラーを接続するアダプターは、普通サイズ用(真ん中)とU.S.サイズ用(右)の2種類。
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バキュームコントローラーの真ん中には小さな穴があり、ここから空気が吸い込まれる。
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いつもはズボンからチンコだけ出してささっとオナるけど、テンガ使う時は全裸になって股広げて豪快オナニーw

準備ができたら、先っぽをTENGAに挿入してスイッチオン。

コツは腹に対して垂直に挿入すること。
でないと、空気が隙間から入ってきて真空状態にはならない。

うぅ…
勝手にチンコが吸い込まれていく…

バキュームっていうくらいだから腰浮かせてしまうほど吸い込まれると思ってたけど、あくまでジェントルな吸い付き。
電池が新しくなかったからか!?

リリース(開放)ボタンを押すと緩やかに抜けていく。
この状態で上下運動するとチンコ全体が適度に締め付けられ、きっもちいんだからぁ〜

このリリース(開放)ボタンを押さないで強引にチンコを挿入しようとすると、空気の逃げ道がなくなって↓こんな感じに中のシリコンが飛び出してくるので注意。
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ちなみに、音は気になるほどではないけど無音ではない。
深夜の使用は問題なさそうだけど、実家暮らしだったり同居人がいる場合は、誰もいない時に使った方が無難かも。

総評:想像以上の激しさはなく、色々試しながら自分の快感ポイントを探ってみる必要がありそう。
俺はイク寸前にこのバキュームコントロールで亀頭を締め付けてみたら、身悶えたw


TENGA Vacuum Controller 脅威の吸引力!?オナニー界に革命!テンガ バキュームコントローラーを実際に使ってみたら… 感想・体験談 評価 7/10
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