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今年から新たに追加された山の日。

が、お盆休みはないし第◯月曜日とか、三連休になるようにして欲しかったかも。

で、俺は特に予定もなく、アプリでイケメンハンティングしてみたもののなかなか釣れず…

夏だからか無性にムラつく。
このままゲイビ見ながらオナってもよかったけど、それじゃいつもと変わらない。

家の片付けをしながらこまめにアプリをチェック。

日も暮れようとしている頃、一人から「ヤりませんか?」とメッセージが届く。

もちろん!

と即答。

ガタイ、顔ともに悪くない。
年齢が99歳になっていたのが気になるが、まあ写真がホンモノであれば問題なし。

「全裸待機してるんで、そのまま襲ってください」

まさかの夜這い初体験?

色んな意味でヤバくないか?と思いつつも、行く気満々で準備を始める俺。

膨らんだ股間をカバンで隠しながら電車に乗り込み、その男の元へ向かう。

〜移動〜

「ガチャ…」

ドアの鍵は空いている…軽くノックして、そのまま暗闇の中へ。

その男はどこにいるのか?五感をフルに働かせ探し出す。

と、ベッドに横たわる人影を発見。
手で確認してみると温かい肉体が。股間はまだ柔らかい。

汗でびっしょりのTシャツを脱ぎ捨て、湿った体でその男に覆い被さる。
すると、男は急に俺を抱きしめ激しく愛撫を始める。

時折、言葉を交わしながらお互いの裸体を貪り合う。

そして、萎えることのないガチガチのチンコを、その男のケツマンに…
快感で喘ぎ声を漏らす男。

感じる度にリキむので、ケツの中で俺の肉棒がぎゅっと締め付けられる。

体位を変えながら掘り続けること1時間弱。
本能のままに身体中から大量の体液を垂れ流し、終了する頃にはシーツはびしょびしょ。

スポーツをした後の爽やかさと気持ち良さが混ざったような快感。

久しぶりにこんな気持ちいいセックスができたので、思わず体験談を投稿w

暗闇の中で顔は輪郭しかわからなかったし、年齢もわからないけど、「見た目」に惑わされないセックスもいいもんすね。純粋にセックスを楽しめるというか。

いま思い出しても興奮するww
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