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もうすぐ夏休みですね。夏休みはやっぱ海外に行きたいっすね。

俺は夏休みありません。。。

海外出張に行く際によく立ち寄るのがタイのバンコク。
一人で出張している時こそ、イケメンに癒してもらいたくなるものです。
色んな国で男性マッサージを試してみたけど、やっぱりタイが一番良い。さすが、ゲイフレンドリーな国。
ちなみにシンガポールに行った際に利用したインド人専門のところは…
本番もあったんだけど、掘らせてもらったらカレー臭くなったというオチ。

さてさて本題に戻り、今回はバンコクのマッサージ事情。

マッサージの種類を分類してみると以下の5種類かな。

一般の街中マッサージ店
マッサージ師も客も男女ミックス。60分1000円前後でリーズナブル。
タイ式マッサージは着衣なのでエロは期待できません。あるとしたら、さりげない股間タッチくらい。
オイルマッサージは全裸になるけど、こちらもほぼエロなし。マッサージ師がゲイだったり、チップ目的のヌキはあるかも?
♂か♀か選べるので「プチャーイ(男)」と言いましょう。

2009年以降更新されていないけど、そこそこ参考になるのがあじあ男湯紀行。ただ、閉店した店も紹介されているので、ご注意を。

男性マッサージ師ばっかの街中マッサージ店
一般のマッサージ店よりはエロの確率あがりますwwでもマッサージ師はほとんどノンケ。
チップ目的でマッサージの終盤に「ヌくか?」というジェスチャーをされ、お願いしたい場合はそこでチップの交渉。500バーツ(1500円くらい)が相場かな。
イケメン遭遇率は低いかも…マッサージ師はほとんどが田舎から出てきたタイ人たち。中にはラオスとかミャンマー人も。
この手の店はシーロム界隈(日本でいう二丁目、堂山のような場所)に多し。

つづく…
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